◎大阪でレーシックを受けるあなた!
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品川近視クリニック 梅田院
最先端の機器とDNA検査で安心・安全
平均視力0.08→1.65の視力回復を実現
金利0%ローン利用可能
大阪府大阪市北区梅田2-6-20
パシフィックマークス西梅田 受付B1F・16F
オオサカガーデンシティの一角
錦糸眼科 大阪院(新大阪)
1993年設立は信頼の証
近視手術の専門眼科としての信頼と技術
安心の長期5年保障
大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F
新御堂筋通り沿いにあるドイビル1階
新大阪駅徒歩5分、地下鉄御堂筋線徒歩2分
神奈川アイクリニック眼科 大阪院
世界最速のレーザー(コンチェルト)導入
専用手術室クリーンルーム
手術を行う医師はすべて眼科専門医
大阪市北区堂島浜1-4-4 アクア堂島東館7F
堂島川沿いANAクラウンプラザホテル並び
イントラレーシック
イントラレーシックとは、レーザーでフラップを作成する方式を差します。逆に通常のレーシックとは「マイクロケラトーム」と呼ばれる電動メスでフラップを作成する術式をとっています。イントラレーシックでは、角膜を削る厚さを患者に合わせて調節することができ、その精度も高いことで広く認められています。フラップ切開時の断面もレーザーのために直角に当たっているために、術後フラップを閉じる際もしわやずれが起こりにくくなっています。術後も角膜の形成がスムーズで、98%以上の方が裸眼視力で1.0以上の視力回復を実感されています。術後時間が経過して、近視の症状が出たために再施術をされる確率は1%程度と安定した施術結果を誇っています。
マイクロケラトームで行う従来のレーシックの問題点
一方マイクロケラトームで行う従来のレーシックは、視力回復に限界点があるとの見解が出ています。イントラレーシックに比べると、視力回復力や再施術率などの数値が低く、思った以上の効果を得られない方も中にはいらっしゃいます。レーシックでは副作用・後遺症等の出現率が高く、フラップ部分のしわやずれた部分で細菌が付着したり、角膜細胞が死滅してしまったがために起こる角膜混濁の症状がおこりやすくなる場合もあります。
こうした点から最新設備を整えたイントラレーシックを受けられることをお勧めします。レーシック専門病院では、イントラレーシックの施術に最高6年間の技術保障をつけているところもあります。副作用が起こりにくく、視力の低下なども起こりにくいため、6年以内の変化に関しては無料で再施術を行えます。このようにレーシックの種類なども勘案してみることも大切です。


