◎大阪でレーシックを受けるあなた!
◎大阪で人気のクリニック・眼科ランキング!
神奈川クリニック眼科 大阪院(梅田)
220,000以上の症例で院内での感染症ゼロ
視力1.0以上99.6%の実績
「コンチェルト」症例数世界No.1
大阪府大阪市北区堂島浜1-4-4
アクア堂島東館7F
(堂島川沿い全日空ホテル並び)
品川近視クリニック 大阪院(梅田)
50万症例以上の実績で術後感染症ゼロ
平均視力0.08→1.65の視力回復を実現
金利0%ローン利用可能
大阪府大阪市北区梅田2-6-20
パシフィックマークス西梅田 受付B1F・16F
オオサカガーデンシティの一角
錦糸眼科 大阪院(新大阪)
開設より17年間 感染症ゼロ
近視手術の専門眼科としての信頼と技術
安心の長期5年保障
大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F
新御堂筋通り沿いにあるドイビル1階
新大阪駅徒歩5分、地下鉄御堂筋線徒歩2分
レーシックと合併症
レーシックを行うことで、思わぬ合併症を引き起こすことがあります。「ハロ・グレア」と呼ばれる症状が大きくしめています。基本的に手術は瞳孔が開かない状態で行いますが、施術後暗い所では瞳孔が大きくなるために、レーザー照射をした部分を上回って、瞳孔が大きく開く場合があります。そうすると、夜間など暗い時に瞳孔が開き、瞳孔の中のレーザーが当たった部分とそうでない部分とで光が乱反射して、街灯が眩しく見えたり、光がいつも以上に眩しく見えたりします。
瞳孔が標準値の方でも術後の後遺症として「ハロ・グレア」の現象が出ますが、6か月以内にはおさまるとされています。先述のように、レーザー照射の口径よりも瞳孔の最大口径が大きくなった場合に起こる「ハロ・グレア」は、後遺症として術後も付きまとってきます。
暗所瞳孔径
こうした失敗がないように、レーシックの手術をする前に、ご自身の「暗所瞳孔径」について眼科医より説明を求めましょう。レーザーを照射する口径は瞳孔の標準値とされている6.5mmに設定されています。暗所瞳孔径が6.5mmより大きい場合にはこの「ハロ・グレア」の後遺症がおこると考えてください。
この「ハロ・グレア」に関するリスク説明で患者がレーシックをあきらめてしまうのを恐れる医師もいるそうです。そのために、「暗所瞳孔径」に関しての検査を省略する医師もいますし、患者自ら問い合わせない限り検査をしない場合もありますので、必ず、検査をして「ハロ・グレア」の後遺症が起こるリスクを最小限に抑えるように気をつけたいものです。


